Step by step
操作の流れ
POINT 01
住所・名前・敬称を分けて入力する
郵便番号、住所1、住所2、名前、敬称を入力します。住所2には番地、建物名、部屋番号を分けて入れ、会社宛ては法人名と御中、担当者宛ては担当者名と様など、印刷したい表記に整えます。
- 敬称だけのデータは保存しない
- 正式な会社名を確認する
- 長い住所を読みやすく分ける

POINT 02
検索で使う住所を見つける
住所一覧の検索欄では、郵便番号、住所、名前、敬称から登録データを絞り込めます。同姓同名がある場合は、住所と郵便番号も確認して選びます。
- 名字だけで検索する
- 郵便番号でも確認する
- 古い住所を選ばない

POINT 03
編集・削除・並び替えを行う
住所をタップすると内容を編集できます。編集ボタンから不要な住所の削除や、よく使う順への並び替えができます。新規住所は一覧の上部へ追加されます。
- 転居情報を更新する
- 重複データを整理する
- 頻繁に使う住所を上へ移す

POINT 04
配置済みラベルとの違いを理解する
保存済み住所を枠へ配置した時点で、その内容が印刷用としてコピーされます。住所一覧を後から編集しても、すでに配置した枠へは自動反映されないため、必要なら枠の住所変更または内容編集を行います。
- 編集後に印刷タブも確認する
- 古い配置を一度クリアする
- PDFで最終内容を確認する
